まちの環境を学ぶ

まちの環境を取り上げます。地域には山や川、樹木などの自然が残っていますが、開発によって少しずつ身近なものではなくなりつつあります。また、人間が出すゴミはまちの環境や景観を損なうものですが、資源として回収する動きも少しずつ広がっています。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

2004年はまちの中にどのようなゴミが捨てられているか、資源として再利用できるものは何かを知る・学ぶことを目標に、△△や□□などを探検しました。こどもたちの声に応え、市職員がボランティアで参加し、解説してくれました。

2008年は残された自然を探し、横浜市150万本植樹行動の一環として実際に植樹を行いました。ここでも市職員がボランティアで参加しました。